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METROCS | Pierre Paulin F181 Drawer Table Teak [2color] ピエール・ポラン F181ドロワーテーブル チーク

BRAND
メトロクス
CODE
mt_f1891

¥137,500(税込)

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カラー

ピエール・ポランが50年代にデザインしたミニマルデザインのフレンチモダン「 F181ドロワーテーブル」です。
ピエール・ポランによりデザインされた家具シリーズです。ポランの1960年代を象徴する有機的なデザインとは異なり、初期作品にみられる直線を基調としたミニマルなデザインと、機能性を追求したフォルムが特徴です。
天板、引出し、脚部は、それぞれの用途に適正な素材で構成され、細部へのこだわりが随所に見られます。その軽やかながらも落ち着いた佇まいは、上質な空間を演出します。
F181ドロワーテーブルはポラン財団監修のもと、オリジナルをベースに改良を加え、2018年に復刻。コンパクトで多用途な収納付きのテーブルで、ベットサイドやソファの横のテーブルとしてお使いいただくのに最適です。
METROCS(メトロクス)
METROCS:メトロクス
ボビーワゴンを生産するB-LINE社の総輸入代理店をはじめ、ヨーロッパや日本に誕生した良質なデザインプロダクトを再生産する復刻事業や、これからの時代を担う新しいプロダクトを創り出す企画等を手掛けている。
Pierre Paulin:ピエール・ポラン
1927年フランスパリ生まれ。2009年没。パリのエコール・カモンド校で家具の伝統を学び、イームズ、サーリネン、ネルソンから多大な影響を受ける。
1954年からフランスのトーネット社、オランダのアーティフォート社より家具を発表し、1965年には造形的かつ座り心地も優れたリボンチェア、翌年にはタンチェアなど自身の代表作ともなる椅子を発表。
1970年には大阪万博において、フランスパビリオンにトリコロールのソファ“アンフィス”を登場させる。 この新しい発想の巨大なソファは、パリ日航ホテルのロビーにも使われ当時の人々を驚かせた。
1987年国際インダストリアルデザイン賞を受賞、60・70年代のフランスを代表するデザイナーの一人である。

METROCS | Pierre Paulin F181 Drawer Table Teak [2color] ピエール・ポラン F181ドロワーテーブル チーク

¥137,500(税込)

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